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fluffy

Author:fluffy
ものづくりが好き かなりマイペースな「わたし」、料理が趣味な夫「とと」、吹奏楽部出身のファイター社会人3年生 長女「ねね」、てんかんとトゥレット症候群を合併し さらに最強になった自閉症の長男「ふぅ」、美人だけど性格に問題のあるビーグル犬「みるく」の5人家族です。
どうぞよろしく♪

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満身創痍

2016.07.21 22:10|わたし
なにもかもから解放されて
楽になって
ひとり静かに眠りたい。



それが私の 今の願いです。



でも願いなんて
叶ったことない。
当たって砕けての繰り返しだもんな・・・







今出来ることを
とにかくやらなくちゃ。








でも眠りたい。できることなら。
楽になりたい。

コメント

お久しぶりです

いつぞやはfluffyさんのお気持ちに気付かず失礼な書き込みをしてしまい、申し訳ありませんでした。

私も寝たまま起きたくない、ずっと眠っていたいのにな、と思ったことがあります。
でもいつも繰り返し繰り返し今が一生続くわけではないから、何年かかるかはわからないけどいつかあの頃の自分は頑張っていた。
よく乗り切った、と自分を褒められる日が必ず来る筈、と思っていました。

今は二人の子どもの育児に追われる日々ですが、あの頃には今の生活は思い浮かばなかったです。
きっといつか思わぬタイミングで辛い時期が終わる時が来るのだと思います。
辛くて毎日同じところをグルグル回っているような気持ちになったりもあるかもしれませんが、今のしんどい時期があの時頑張れたのだから、とfluffyさんの支えになる日が来るよう祈っています。

はなさん

お久しぶりでもないような気がします…。

前々回のコメントについては
失礼でも何でもありません。
私が憔悴しきっていて 正しい対応ができず
本当に本当に 申し訳ありませんでした。
今さらですが 謝ることしかできません。

私の手元には今もちゃんと残っています。
何度読み返しても
明らかに正しいご意見でした。
本当にすみませんでした。

No title

できれば 起きないで寝ていたい
何も考えたくない
起きたらまた同じことの繰り返しだし
考えても 解決されないし
そんな時期が私もありました 今も解決したわけではありませんが
たまに
無駄な日々を過ごしてしまったと 後悔する時があります
問題を ほったらかしに日々流れるだけできてしまったから・・
fluffyさん!
今の頑張りがこれからの力となって生きていける日がきます
もう、ゆっくり何も考えずに寝ちゃっていいからって、言ってあげたいけど
私のように 無駄などという言葉を使わずにすむように 
踏ん張ってくださいね!
 


ra35さん

こんばんは。
そうですか…そんな時期があったんですね。
でも できない時はできない。なんにも。
とにかくできないですよね。

今はとにかく踏ん張ります。
コメントありがとうございました。

小指、一本分の支えにもならないけど、、、

応援してます。


きっとブログの読者さんたちのほとんどが、、そう思ってるはず、、、です。

そんなことしか、コメントできない。

ごめんなさい。

ただただ、応援してます。

こんにちは
初めてコメント書かせていただきます。施設の入所のお話、毎日の長時間のドライブ、母親だけに向けられるパニックの矛先。文章だけ目で追っているだけの私も涙がこぼれました。
でも、ふうちゃんの入所が後回しになるのはわかる気がしました。
お母さん、がんばれちゃってるからかな、と。
ふうちゃんの全てを受け止めて、殴られても反撃もしない、ふうちゃんの要求(ドライブとか)は全てこたえられてしまってる(もちろん、ダメと言い聞かせてみえると思いますが、それらの行動は文章にかかれていないので)……その心のふんばりに、緊急性が見えないのです。
正直、わたしには無理です。泣き叫んで、きっと回りが警察呼ぶ事態になってると思います。
ふうちゃんへの負の感情が見えない、いつもうまくいかない事柄を自分のせいにしてしまっている……
ふうちゃんを助けて、じゃなくて、私を助けてと施設に泣き叫んでみてもいいんじゃないでしょうか。
緊急性って、親子関係の崩壊度なんじゃないかと思いました。
もう、じゅうぶんすぎるほどがんばられています。
まわりにもっと助けを求めてもよいと思いますよ。

初めまして(o^^o)我が息子もふうちゃんと同じような状況で在宅してます。どこも受け入れなく、緊急性の高いというのは両親が亡くなられた場合、片親でも見る人がいる場合は無理なようです。お子様が大変というのは、措置時代と違い逆に民営化してから問題のある子は敬遠されます。病院で投薬調整して落ち着いてからと言われました。うちは拘束で薬漬けになり、余計に大変でした。北海道は空きがかなりあるので、関東からも知り合いが入所しました。大変な子ほど私達にお任せください!なんて施設はなく、ふうちゃんと同じように私も毎日、引きこもりです。

No title

初めして。酸棗仁湯という漢方があり、よく眠れるし穏やかになるようです。錠剤もあり、市販では漢方ナイトミンとうのが買いやすいです。
夜寝る前に多めに飲ませるといいです。1日3回ですがむしろ寝る前2回分飲むのがオススメ。うちは軽度ですが奇声がぐっと少なくなり、昼間の活動が充実します。癲癇のお薬もあるようですから、併用できるか聞いてみると良いかもいいかもしれませんね。

はじめまして。道内に暮らす障害児の親です。ふーちゃんと同じように去年は地獄の日々でした。無理心中も頭をよぎりましたが、今は何とか落ち着いています。助けてと病院や児相などに訴えましたが結局、動いてくれたのは私がつぶれてからでした。何かが起こらない限りどこも動いてくれない事を思いしりました。親は耐えるしかないのでしょうか?

めるもさん
こんにちは。
そんなことないです。
いつも応援メッセージを残してくれて
本当に嬉しく思っています。
みんな自分のことだけで精一杯な世の中なのに
顔も知らない私のことを
励ましてくださる方がいることには
本当に感謝しなければいけません。
暑い季節ですが 体に気をつけてくださいね。
コメントありがとうございました。


親子関係の崩壊度 さん
こんにちは。はじめまして。
お名前がなかったので
本文の印象に残った言葉を
宛名に代えさせていただきました。
以前は辛い時は辛いと言うことができていました。
でも手を尽くしても尽くしても
状況は変わらず むしろ
反対に道がどんどん閉ざされていったことと
そんな中で とても信頼していた人を
いろいろあって失ったことで
辛いという気持ちを
なかったことにしようとするみたいな感覚が
自分の中にできてしまったような気がします。
上手く言えないんですけど
それが自分の心を守る
唯一の方法だからなのかもしれません。
本当は 助けて!って泣きたいです。
「その心の踏ん張りに緊急性が見出せない」
本当にその通りだと思います。
なぜ悲しくても辛くても人前では笑っているのか
自分でもわからない時があります。
なんだかお返事になっていなくてすみません。
ブログを読んでくださって
コメントを残していただいて
ありがとうございました。
自分の気持ちと あらためてちゃんと
向き合ってみます。
















ゆいみさん

こんにちは。はじめまして。
我が家と同じように在宅でみていらっしゃる方と
お話しするのは初めてです。
私の周りにはひとりもいないので。
相談に乗ってくれる方はいらっしゃるんですか?
そういう存在がいないと 潰れてしまいます。
大丈夫ですか?
…って私が励ましても 頼りなさ過ぎですよね。
私には今 信頼して話せる人がいません。
それがいちばん辛いです。
主には話せますが 夫は身内ですから
二人では何も解決できません。
ゆいみさんのお子さんは
入所の空き待ちの申し込みはされているんですか?
どこもいっぱいですね。それが現実です。
本当に重い子ほど敬遠されますね。
昨年通っていた通所センターで
それを嫌というほど思い知りました。
早く辞めてほしいと言わんばかりの対応でした。
ゆいみさん 何とか持ち堪えてくださいね。
私も最近 自信がなくなってきましたが
なんとか現状維持だけはと踏ん張ってます。
辛いことがあったら
またお話しにきてくださいね。


Re: No title

ぴすさん
こんにちは。はじめまして。
薬について丁寧なご説明をありがとうございました。
ふぅちゃんは 以前は昼夜逆転などあり
メラトニンを服用していたこともありましたが
現在は睡眠の大きな乱れはなく済んでいます。
私自身の気持ちの休みが欲しいという意味での
今回のブログ記事でしたが
抽象的な表現で分かりづらくすみません。
けれど ぴすさんからの情報は
私もそうですが このブログに訪れた
障がいを持った子を育てる親御さんたちの
貴重な情報になったと思います。
心からお礼申し上げます。
ありがとうございました。


道内に暮らす障害児の親 さん
こんにちは。はじめまして。
今は施設に入所されているんですね。
お母さんは大丈夫ですか?
体や心が 持ち直していたならいいなと
コメントを読みながら思いました。
障害児を取り巻く環境は
想像以上に厳しいものですね。
本当に切ない。そうとしか言いようがないです。
寄り添いたいと考えてくれる人も中にはいます。
けれど真の痛みは
その家族にしかわからないことですね。
それを訴えたくても 力が尽きてしまったら
もうどうすることもできません。
同じ障害児でも 軽い子には選択肢があり
重い子には道さえない…。
それが現実だってことを
今私はかみしめています。



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