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fluffy

Author:fluffy
ものづくりが好き かなりマイペースな「わたし」、料理が趣味な夫「とと」、吹奏楽部出身のファイター社会人3年生 長女「ねね」、てんかんとトゥレット症候群を合併し さらに最強になった自閉症の長男「ふぅ」、美人だけど性格に問題のあるビーグル犬「みるく」の5人家族です。
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将来の練習になるよ。きっと。

2016.09.06 20:43|ふぅちゃん
今日ふぅちゃんは
主治医のいる病院に入院しました。



この数日間 とても緊張感のある日々を過ごし
その中でそういう答えを出しました。



主治医とはもう10年のお付き合いになるので
ふぅちゃんのことももちろん
私たち家族のことも
とても理解してくれています。
彼女が後押ししてくれました。



詳しい事の成り行きは
また明日 書かせていただきたいと思います。







なんだか最近いつも
何かがあってからの事後報告パターンで
申し訳ないです。



なんか本当に厳しい状況の中では
ブログが書けないです。



入院に際しては
暴れて担ぎ込まれた訳ではなく
ちゃんと前日から本人に伝え
当日の今日は普通に穏やかに私の車から降りて
一緒に病棟まで行きました。



これからしばらくは
別々の日々を過ごします。



ふぅちゃんは母親の私と
片時も離れず一緒に過ごしてきたから
必要以上に
本人の望む以上に
私に依存してしまってたんです。たぶん。



だから私と離れることできっと
ふぅちゃんの気持ちが楽になれる部分あるんじゃないかと
私は考えています。



きっと前進の一歩になる。
そう信じています。








でも私は・・・。
何をしていいか全くわからず
ずっと家の中をウロウロしたり
ボーッとしたり。



そんな中
夕方 診療時間が終了した主治医から
電話があり
落ち着いて
お母さんの自分の時間を過ごして欲しいと
言われました。



ありがたいです。



そしてふぅちゃんも
いろいろ思うところはあるとおもうけど
私のいない生活を
ふぅちゃんなりに築いていく
きっかけになってくれたらと
強く願っています。

















コメント

No title


v-91

No title

こんにちは。

台風、大丈夫でしょうか?


一言だけ、言わせてください。
FLUFFYさん、最高にかっこいいです。

なんか、失礼な言い方ですが、ごめんなさい。

ふぅちゃん、穏やかにすごされますように。

No title

ふうちゃん、一歩!!ですね
fluffyさんも 一歩ですね

ぱぴんぐさん

いつも ありがとうございます。

めるもさん

めるもさんこんにちは。
札幌は強い雨が降ったくらいで
大丈夫でしたが
今回被災した富良野などは
とても身近な場所なので
テレビで見ていると心が痛みます。

私なんて 本当に無力な人間です。
ふぅちゃんには申し訳なく思っています。
けれどそんな気持ちのままでは
なんにも解決しないから
きちんと現実を見て生きていかなければと
思います。

コメントありがとうございました。

ra35さん

こんにちは。
前進の一歩にしたいです。
前進の一歩にしなければ
意味がないなと思っています。

コメントありがとうございました。
ra35さんも ファイトですよ!

大きな決断をされたんですね。
一歩一歩、前へ歩まれているんだなぁと、読ませていただいて力をもらえる気がしています。
私がこちらのブログにお邪魔させていただいたきっかけは、自閉症のことを少しでも知りたいと思ったからです。
私は独身で子供もいませんが、友人に現在6歳の男の子がいます。
その子が3歳あたりから、ん?ちょっと言動が気になるなという状態でした。私は素人なのでなにもわかりませんが、とにかく、会うたびに、んー?という感覚が今なお続いています。
私の心の中にだけしまって、親である友人にも何も言わずに3年が過ぎてしまいました。
そんな状況が、今まで考えたこともなかった自閉症について考えるきっかけとなり、こちらのブログも読ませていただいています。
自閉症とは、なんと残酷な障害だろうかと考えさせられます。
前にもコメントさせてもらったんですが、私は同性愛者です。
人と違うって生きにくいですね。
でも、こちらのブログで勇気いただいてます。ありがとうございます。応援しています。

まきさん

まきさんこんにちは。
コメントありがとうございました。

ふぅちゃんが赤ちゃんの頃 ねねと比べると
変わったところがあるなと思っていました。
思いつつも 男の子ってこんなものなのかなと
深刻にとらえていませんでした。

その時に声をかけてくれたのが
公園デビューで友達になったママ友の中の
ひとりでした。
何度も喉まで出かかって
でも中々私に言えずに悩んでいたみたいでした。
つらい思いさせちゃってゴメンねって
ちゃんと診てもらってくるって言ったら
よかったって 泣いてましたね。

そのことがきっかけとなり
保健センターに行き
そこからはあっという間に
母子通園施設に辿り着いていました。
その友達には とても感謝しています。

けれどやはり とてもデリケートな問題なので
中々言い出せないまきさんの気持ちわかります。

私は自分でも少し気になっていたので
友達の言葉を やっぱりそうだよねって
素直に受け止められましたが…。
難しいです。

まきさん いつも応援してくれて
ありがとうございます。
ふぅちゃんも どうなるか
先がまだ見えてきませんが
応援してくださる方の力をかりて
頑張っていきます。







fluffyさん

勝手にこちらのことを書いたのに、わざわざお返事をありがとうございました。

ふうちゃんの時のきっかけも、ご友人だったんですね。
声をかけたそのお友達の方の勇気、そして受け止めたfluffyさんも強いですね。

私はつい、自分が嫌われたらどうしようという自己保身を一番に考えてしまっていると思います。情けない、、

私も少しずつがんばります。

ありがとうございました!

まきさん

お友達のお子さんのことを見守って
自閉症について調べたり 考えたり
とてもお友達想いだし
言わずとも一生懸命支えているなって
私は思いますよ。
再びのコメント
ありがとうございました!
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