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fluffy

Author:fluffy
ものづくりが好き かなりマイペースな「わたし」、料理が趣味な夫「とと」、吹奏楽部出身のファイター社会人3年生 長女「ねね」、てんかんとトゥレット症候群を合併し さらに最強になった自閉症の長男「ふぅ」、美人だけど性格に問題のあるビーグル犬「みるく」の5人家族です。
どうぞよろしく♪

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ありがとうございました

2016.10.05 07:41|わたし
おはようございます。



今日は待ちに待った
ととの公休。



まずは退院後1週間目ということで
主治医の外来へ行って



そのあとは ふぅちゃんが大好きな
ドライブに行ってきます。





みなさまから たくさんの
貴重なご意見をいただき
ありがとうございます。



今日はバタバタと
用事に追われていますが
時間をみつけて少しずつ
お返事していこうと思いますので
どうぞよろしくお願いします。



あいにくの曇り空ですが
楽しい1日にしたいと思います!



コメント

No title

ドライブが大好きなんじゃなくって、ふぅちゃんの居場所がマンションの自宅にないからドライブするしかないんですよね。
病院で拘束されてかわいそうだ、側にいてほしい!
実の息子だし気持ちもわかります。
だからこそかわいい息子のためだからこそ
専門化や周りの意見にも耳を傾けてみませんか?

No title

2年位前にコメントした者です。
やはり主治医の先生が昔から勧めている専門的な施設の方が息子さんに合っているのではないでしょうか。
こだわりから開放するために半年間のリセット期間があることに納得させられます。
今予約されている施設で対応できるのでしょうか?

親がどうしたいかではなく、子にとって何が一番良いのか。を考えて欲しいです。
息子さんが親のエゴやこだわりから開放されて穏やかな生活を送れますように。

もう手に負えないって理解したほうが良いですよ。
警察だって通報があれば対応しなければならないのに助言にも従わないなんて迷惑かけてる自覚ありますか?
周りも、家族ですら抑えられない成人の男性がいるのは怖いはずです。
理想があるのはわかりますけど、現実を見てください。お母さんが理想にすがらなければここまで悪い状態にならなかったんじゃないのかと思います。

いい天気!!

素敵な時間を過ごすことが出来ましたか?昨日くらいから凄く寒いですね〜
札幌もいよいよ冬が近づいてきましたね。すっかり着込める冬は嫌いじゃないけど、着込むにはビミョーなこの季節は苦手です……

色々な意見ありますね。
仕事柄、色々なご家族、ご父母の方と出会います。みんな様々な環境で、様々な思いで頑張っているんだなと日々思います。

それが全て。
他人に危害を…確かにそうかもしれません。でも、それもまた、たらればです。
先々を読んで常にベストな選択を出来るなら誰だってそうするんです。
読もうと思っても読めなくて、考えたくても考えれなくて、正しい道すら分からなくて。時には恥ずかしいくらい間違えて迷って迷惑かけて。
でも、それでも自分なりには頑張っているんだって悔しくて。

いいじゃないですか。迷っても間違えても。ぐるぐるしたって何だって、家族が同じ方を向いてくれるならいいじゃないですか。家族がまとまってるならいいじゃないですか。
自分の、家族のタイミングでいいじゃないですか。

人様に対する行動だけには気を付けて、なるべくなら自分も大切にしてあげて、ゆっくりゆっくり迷ってもいいじゃないですか。

例えそれが間違えだったとしても、家族は許してくれますよ。だって家族だもの。必死に頑張った上での間違えだもの。人生を左右する間違えかもしれないけど、愛ゆえの間違えだもの。

しっぽの向くまま、気の向くまま。

とっても素敵なタイトルです。
こんな時になにをのんきな!と思われるかもしれないけど、時の流れに流されるのもまた良しかなと思います。

東区の片隅よりのんきに応援しています。

もう一度

こんばんは。

一度初心に戻ってはいかがでしょうか。

いくら障害ゆえの過敏さがあろうと、何があろうと、この世界で生きていくためには、息子さんも社会に折り合っていかなくてはなりませんよね?

それをするのが「子育て」ですよね。

小さな頃はそういう風に育てられたのではありませんか?

崩れる←自分の思い通りにならないと癇癪をおこす。
ドライブ←パニックを起こしたら延長してきたから、いつまでも要求するようになった。
太っている←薬のせいではない。

一度認めてみてはいかがですか。

あなたはかばっているつもりかも知れませんが、全て逆効果になっているような気がします。

「確信犯」なのかと思ってしまうぐらいです。

聴覚過敏だからと言って、音楽ならまだしもドライヤーをつけっぱなしまではしません。

それは一般的にできないことだからです。

自閉症の子育ての基本に「譲らない」がありますよね。

現状の暴力に耐える体力と心力があるのなら、再度育て直す気持ちを持ってください。

ふぅちゃんは19歳でしたよね。

まだまだやり直せるはずです。

入院させ、一度体勢を整えて「譲らない」子育てをして下さい。

悪いことをした後に「ごほうび」はありません。

パニックを起こしても、思い通りにはなりません。

本当に大変ですけれど、完璧にはできないですけれど、心がける事はできるはず。

私も子供にゲンコツで思いきり殴られても、本を目に投げつけられても、泣きながら要求は聞きませんでした。

「お母さんは死んでも聞かない。」

息子に言い続けました。

重度でも、伝え続ける事は必要ですよね?

ふぅちゃんはかわいそうな子ではありませんよね?

お願いします。

柄になく偉そうな事を書いてしまいました。

ごめんなさい。

さき さん

さきさん こんばんは。
2度コメントを寄せていただきましたが
こちらでお返事させていただきますね。

もちろん私もふぅちゃんを
加害者になんて絶対にさせたくないです。
私はその場しのぎの対応しかできていなくて
本当にふぅちゃんを守りきれてはいません。

いちばんいい方法を
わからないなりに現在
一生懸命考えています。

ぐるぐる迷うということも
人生にはあるのかなと私も感じます。
というか 私が迷い過ぎでダメなのだと思います。

どうかこのまま見守っていただけたら
嬉しいです。

この度はコメントをありがとうございました。

No title

すみません、横から口を挟んでしまうのですが、
私の身内もふうちゃんと似た状態になり、
精神科に強制入院しました。
その時に必死で考えたのは
これだけ暴力を日常的にふるい、
家族の情だけではどうにもならないところまで来てしまった、
もうこれ以上は支えきれない、
もし自分の家族が全く見ず知らずの人間に暴力を振るわれたとしたら、
障がいがあるので、と何も相手に制裁がなかったとしたら
絶対に許せないし、相手を憎むだろうと考えたからです。

生活している以上、他人と関わらず過ごすのは不可能です。
小さいお子さんを見てパニックを起こしてしまって
絶対にお子さんに対して暴力を振るうかもしれない。
高速に入ってしまって、事故に至ったとしたら。
間違えてしまった時に家族の許す許さないだけでは済まないのです。

障がいを持つ家族がいると
一緒に暮らす家族も生活するだけでぼろぼろになります。
もう家族だけではどうにもならないところまで来ているのではないでしょうか。
おばあちゃんに危害が及ぶかもしれないと思いながら
パニックに対応していかなければなりませんし…。

fluffyさん自身が怪我をして、入院してしまったら?
これは決してありえない話ではないと思います。
加減がないからこそ怖い。
同じ体験者として、本当にfluffyさんご家族を心配しています。

No title

入院する場合は、精神科の保護室への入院ではなく、
重度知的障害を伴った、自閉症や強度行動障害に対応できる病院、施設の利用を強くおすすめしたいです(経験者です)。
同じ精神病院、精神病領域への入院でも、両者は、全く異なるものです。

普通の精神科病棟では、病院側が対応できません(だから、保護室に隔離拘束なのでは?)。

普通の入所施設も、通所もできず、集団での日常生活が全くできていない状況が長く続いてしまうと、引き受けしにくくなると思います。今、待機している施設も同様では?
施設は集団生活の場ですから、引き受ける施設の立場になって考えてみてください。
今の生活が長引くと、ふうちゃんも、ますます集団生活に馴染めなくなる一方ではないでしょうか。

どこにでも緊急枠はありますから、自宅から近いとか道内じゃなくてはダメとか注文をつけなければ、対応してもらえる所が必ずあるはずです。(もちろん、行政の理解と協力も必要です)。
今はとりあえず、生活をリセットして立て直すのが最優先の時期ではないでしょうか。

そのためにも、今のような時期や、母親攻撃が強く出だした場合には、母子分離がとても重要かもしれませんよ(お母さんがいけないのでも、責めているのでもなく、人が育っていく過程として、時には必要になるようです。重度知的+自閉の子でも同じですし、より母子分離が必要なパターンも多いようです。わりと普通のことです(少なくとも、私のまわりでは))。
あえて親の手から離す、離れてあげるのも、大事な親の仕事、愛情ではないでしょうか。とまどいも辛さもあるし、それは痛いほどわかりますが。
(精神科保護室は、母子分離のフォロー等全くできませんよ。入院目的が違いますから)

どんな施設、病院も、お母さんは目線での完璧ではないと思います。
でも、プロですし、ゆっくり観察しながら、こじれてしまっている今の状態を修正していってくれると思います。

一度、信頼して、専門病院や専門施設に委ねてみませんか?
半年、1年2年のスパンが必要ですし、その間は、お互いに知って理解し慣れていく時期と考えて、トラブルがあっても口出しも手出しもせず、見守ってあげてはどうでしょうか。

そして、そこでの生活や接し方を観察することは、今後の自分の子育て、ふうちゃんの日常を組み立てていく参考にもなると思います。

知ったような、偉そうなことを書いて、申し訳ありません。

どうか皆さんの声が届きますように…

ずっとこちらのブログを見ていました。コメントするのははじめてですが、ふぅちゃんの現状、心配しています。

私は知識もないですが、沢山の助言が届いていますよね。同じような経験をされた方からの貴重なアドバイス、どうか心に響いて良い決断をしていただきたいと願っています。

あさやん さん

こんばんは。
以前の私はそうでした。
息子と離れることがとても辛かったです。
けれど
いろいろな方の助言や 様々な経験から
今は考えも変わってきました。
親の私が未熟なために
ふぅちゃんには辛い思いを
させてしまいました。
急には変われないかもしれないけれど
少しずつでも変わっていけたらと
思っています。

ゆきさん

お久しぶりです。
とてもよく覚えております。

何度も説明させていただいておりますが
主治医の推した施設は満員で
とても入れてはもらえませんし
諸事情により 内情がパンク状態です。

辛いのはふぅちゃんだけではなく
他にも辛い状況の家庭が
多く存在しているというのも現状で
みんなそれぞれに
入所施設を探しています。
それが現状です。

美紀さん

私の手に負えるとは思っていません。
現実の厳しさは
いちばんわかっているつもりです。
迷惑をかけている自覚もあります。
だから悩んでいます。

うりさん

こんばんは。
またきていただいて嬉しいです。

今 とても悩んでいます。
自分に自信も持てなくなって
そんな私に
ふぅちゃんを導くことなんてできない。
そんな風に思えて
さらに落ち込んで・・・・・。

それなのに そんなダメな私を
認めてくれて
ありがとうございます。

うりさんは 優しい方ですね。
そんな風に 他人に優しさを与えられる人に
私もなりたいです。
今は力が出ないけれど
いつかそんな風になりたいです。

本当に急に寒くなってきましたね。
風邪に気をつけて
お仕事頑張ってくださいね。

コメントありがとうございました。

自閉症男子の母さん

はじめまして。
なんとも返す言葉も見つかりません。
おっしゃる通りです。
私は 何ひとつやり遂げてもいないし
ふぅちゃんを苦しめています。
なんとかしなくてはと考えてはいますが
できていないです。

お忙しい中
コメントをありがとうございました。

ごめんなさい

お返事ありがとうございます。

まずは、年齢を間違えていてごめんなさい。

ふぅちゃんは二十歳でいらっしゃるんですね。
失礼いたしました。

また、どうしても他人事に思えずいろいろ好き勝手な事を書いてごめんなさい。

時間をおいて読み返してみると、どうも上から目線な物言いでお恥ずかしい限りです。

お許しくださいね。

お母さんがふぅちゃんを苦しめているわけではありませんよ。

私も自慢できるような子育てはしていません。

よい道が見つかりますように。








No title

何度もごめんなさい。これでおわりにしますね。
ふうちゃんとの大変な、壮絶な毎日の真っ只中にいるお母さんが、入所入院の事まで考えたり、探したり、色々動いたりするのは、無理ですよ。
今をやり過ごすので精一杯では? 誰でも、その時点ではそんなもんですよ。
自分が色々できないのは、今の状況では仕方ないことで、ご自分を責める必要なんてないですよ。経験したことがないとわからない辛さだと思います。

だからといって、今までと同じ動き方では、なにも変わらず、話が前に進まないのでは。
ご主人も、お仕事や色々と大変なこともあるとは思いますが、福祉に出向いたり、専門病院や施設に電話して問い合わせてもらったりしたら、いかがでしょう。
ただ、遠方でも可とするかどうか、夫婦で合意が取れるかがネックでしょうか。

もう、奥さんが限界を超え、ご主人が相談にきたというスタンスの方が、深刻度が強く伝わる感じです。
ご主人から、精神科緊急入院のこと、警察のこと、通所できていないこと、お母さんへの攻撃があること、お母さんが限界にきていること等々を説明し、何を望んでいるかを明確に伝え、相談にのってもらったらどうでしょう。話を聞くだけではなく、何を必要としての訪問(電話)か、何をしてほしいかを、明確に強く伝えることが必要かなと思います。
行政はあまり情報を持っていないかもしれませんが、病院施設から、そこが無理なら、他のどこか対応可能な病院や施設の情報も聞き出してください。手続き等は、色々な方法もありますから、そんなことも相談してもらってみたらどうでしょう。

対行政では、お母さんも辛かったら、精神科で相談し、何らかの治療を受けることで、話が進みやすくなるかもしれません。これもひとつの方法論です。家族(お母さん含め)が怪我をしたら、写真を残すか、病院に行き領収書を取っておくことも大事なように感じています。

こちらの県は、そもそも入院入所施設がほとんどなく、わずかにある入院入所施設は当然空きがなく、ここ何年も、入院入所できた人の多くは、自分で他県の病院施設を探しだし、見つけたから協力してと行政に迫り、契約して入院入所しています。身近で探していては、ほぼ無理。親がぽっくり死んでも、他県を施設を総当たりして行政が探すくらいですから。でも、本気でその気になれば、場所さえこだわらなければ、どうにかなっていますから、きっと大丈夫です。

それでは。
ふうちゃんにも、ご家族にも、穏やかな日々が早く訪れますように。

No title

覚えていてくださりありがとうございます。

もちろん専門の施設が満員だということは理解しています。
でも、申し込まなければ順番は回ってきませんよね。
息子さんにとっては最善の施設のように思えます。

今申し込み中の施設が合わなかった場合も考えておいた方がいいのではと思うのです。
前回のデイの件もありますし。
合わなかったらまた一から施設を探して自宅待機ですか?

いくつも施設を予約してはいけないのですか?
先生に相談して予約をいれてはどうでしょう。
今回のような緊急時に病院入院しか手がないよりはマシではないでしょうか。

すみません…文字化けしてしまいました。

何度も書き込みしてしまい申し訳ありません。
施設がいっぱいなのもわかりますが、
おばあちゃんの骨折した件も踏まえて、
またおばあちゃんが骨折や大怪我をしてしまうかもしれない可能性や、
警察を二度読んでいる件をされては?
緊急枠での受け入れはそれでも難しいでしょうか?
このままではfluffyさんが持ちません。

お医者さんも先生方も施設の方、警察の方も
みんなふうちゃんとfluffyさんのために
色々手を尽くしてくれています。
助けてくれる場所や人に助けてというのは
決して悪いことではありません。

今、ふうちゃんは荒れてます。
fluffyさんの思い描く場所とふうちゃんが安心できる場所とは、違うかもしれません。
違って当たり前です。親子だってわからないことばっかりです。
こういう時だからこそ周りの方々の意見はとても貴重だと思います。
暴力が続くと目も離せないし、なかなか家族以外のコミュニケーションが薄くなるので、
閉塞感も強くなるし、すごく孤立したように感じてしまいがちですので…。
刺激が少なく、ふうちゃんが落ち着いてくらせる生活が来るよう願っています。
fluffyさん、本当にお身体とお気持ち、大事にして休める時に休んでください。

nao

naoさん いつもブログを見てくださって
ありがとうございます。
皆さんの様々なご意見やアドバイス
ありがたく思っていますし
具体的な情報として
何度も何度も読み返しているものもあります。
本当に感謝しています。

はなさん

ご自身の経験からの貴重なお話
ありがとうございました。

とおりがかりさん

息子の障害支援区分は6。
受給者証には
「強度行動障害者」
「重度障害者支援対象者」と
特記事項に記入されています。
最初のお返事に書こうと思って忘れていました。

とおりがかりさん
大切な時間を割いて たくさんの
私の知らないことを丁寧に教えてくださり
心から感謝いたします。
本当に ありがとうございました。





とても苦しい状態だと思います。
私も普段ヒョウヒョウとして見られがちですが、本当のところは大変な負けず嫌いです。
けれど、本当は疲れます。そんなふうにしか出来ない自分にも。

つい二年前、うつ病で精神科に強制入院させられました。
病院にもよりますが、確かにいい環境とは言えない、辛い日々でした。
重篤な患者の場合、特に、何か起こされる前に、手足を拘束してしまう。自由を奪うのは日常茶飯事です。
けれど、私が入院して改めて気づかされたのは、自傷する患者はともかく、他害の患者さんはやはり簡単には退院させられません。もちろん、自傷も身内どころか他人様にも迷惑をかけますが、、、他の誰かを傷つけるよりはまだ良いのかもしれません。

ご子息の場合、お母様への攻撃で憂さを晴らしているようなのですが、私が個人的に気になるのは、ご子息がなぜ力の弱いお母様に刃を向けるのか?なぜ、お父様や警察のような力のある者が出てくると攻撃の手を弱めるのか?
それが気がかりです。

他の方者がおっしゃっていますが、精神病院でないが引き取り先があれば、そちらに、、、と思います。

本当に難しい局面だと思います。

私は武道をしていますので、43歳の今でも中学男子くらいとは対等に勝負できます。
自分の子どもが例え向かってきても、人を殴るようなことをすれば、どれほど痛いのか、教えるつもりでもいます。
ただ、ご子息の場合はそんな荒治療は通用しませんよね。
お気持ち、ほんの少々ですが分かります。

どうか、良い方向に向かいますように。


時が過ぎるのはあっという間ですね。
ついこの前40代かと思ったらもうすぐそこに50代がやってきます。

これからは、ねねちゃんに
ふぅちゃんのお世話をお願いしたらどうでしょうか?

ご両親も
もう若くはないですし
このままふぅちゃんの行き先が決まらなければ
ねねちゃんの性格上
ふぅちゃんを放っておけるわけがありません。

いなくなった後、急に引き継げるわけでもないですし
お母さまが入院したりしたら
何の準備もないまま
お世話することになってしまいますので
今から練習もかねて。

第3者がきたら
パニックはおさまるのですよね?

ドライブも、一人でより二人の方が何かあったときに対処できると思いますよ。

将来に備えて
考えてみてください。

武道をされている43歳さん

はじめまして。
コメントありがとうございます。

息子が私だけに手を上げて
父親に向かわないのは
障がいの特性と思われます。

自閉症以外にも
トゥレット症候群、てんかんの診断を受けていますので
総合的に見て 母子関係の歪みから
きているものと思います。
本人とても苦しい現状です。

親が離れることで
本人が少しでも楽になれるよう
私たちも心づもりをしているところです。

さきさん

さきさん
コメントありがとうございます。

ねねには 自由に人生を生きていって欲しいというのが
私たち両親の願いですので

ねねがふぅちゃんをみるということは
1ミリも考えたことはありませんし
どうにかそれだけは避けたいと
思っているくらいです。

これは親にしかわからないことかもしれませんが
責任感の強い ねねだからそこ
あまりふぅちゃんに気持ちを傾倒しないで
自分の人生を生きて欲しいと
これはずっとねねに言ってきたことです。

優しい旦那さんと一緒になって
幸せになって欲しい。
それだけが私と夫の願いです。

ねねちゃんに幸せな未来が訪れますように。障害者の兄弟の世話なんてありえませんよね。

かなここさん

はじめまして。
コメントありがとうございます。

ありえません。
それだけは絶対に。

ご理解いただけたこと
嬉しく思っています。
ありがとうございます。

うーん

ねねちゃんの件。とても気がかりです。兄弟に面倒を見させる気はない、自由に生きてほしい、親がいくらそう心で願っていても、願うだけでは周りがそれを許しません。
ねねちゃんに将来を考える愛する人がいたとして、「私には行き場のない強度行動障害の弟がいるけど、実家で母親だけを殴って過ごしているから心配しないで私と結婚して。」と、ねねちゃんはお相手に言うのですか?お相手の親御さんにも?それが通じますか?
願いではなく、どのような具体的手段でねねちゃんを守るつもりなのかブログに書いてはいただけませんか。他のきょうだいじへの貴重な参考にもなります。

No title

はじめまして。私は自閉の中2長男を施設にいれました。
在宅で見ていましたが、預けることにしたきっかけは、
健常の小6長女が、見ず知らずの方に水筒で殴られ骨折したからです。
見ず知らずの加害者は、自閉症の高校生でした。
長女は何もしていません、たまたま信号待ちしていただけ。

我が家の長男が、同じことをしない保障が、ありませんでした。
2年ほど前から、家族だけではなく支援学校の先生にも暴力をふるうことが増えていました。

我が子を加害者にするわけにいかない。
罪もない人を傷つけてはいけない。
言えばわかる子ではありません。それは親の私が一番理解しています。

先生方や主治医の先生はまだ早い、と言ってくださいましたが、
長女を傷つけられた恐怖を、他の方に感じさせてはならないと思い決断しました。

一例まで。

すみません、最後に一つだけ。
ふうちゃん、以前学校の先生たちにも暴力を振るったことがあったかと思います。
その時よりもパニックの頻度が増えている以上、誰が怪我をしたとしても不思議ではありません。

親として離れがたい気持ち、分かります。
ふうちゃんが生活の中心なのもわかります。
でもふうちゃんやねねさんにはまだまだ長い人生があります。
主治医の先生が一カ月と期限を決めたならどんなに荒れようが一カ月、お任せするべきだったと思います。
今、ふうちゃんとfluffyさんご夫婦が離れて暮らす機会が増えてきた大切な時期に、
荒れたらおうちに帰れると誤学習してしまうとどんどん親御さんとふうちゃん自身の辛さが増してしまいます。

親御さんの気持ちももちろん大切ですが、
ふうちゃんとねねさんの将来の為にも、
リセットの為に半年会えないという施設もあったと思いますが、
それだけの期間ふうちゃんに会わない、というくらい覚悟が必要では無いですか?
親離れ、子離れの時期に来ているとは思えませんか?
子どもの手足を縛るような悲しい思いをしないで済むようにしていくべきではありませんか?
力になってくれる方々のアドバイスは受け入れましょう…。

それでもふうちゃんが可哀想だからお家に戻すを繰り返すならば、もう誰も力になれません。
結果的にねねさんが今より更にしんどさを抱えたふうちゃんの側にいなければならなくなります。
fluffyさんにとって嫌なことばかり、偉そうに長々と書いてしまい、本当に今まで申し訳ありませんでした。

もちごめさん

どのような具体的な手段で ねねを守るのか
ブログに書いてくれと言われても
今のような状況で書けないこと
ご理解いただけたらと思います。

ふみさん

決断に至るまでどんなに辛かったか
考えると涙が出ます。
そうではないと いけないんだなと
改めて自分の甘さを認識いたしました。

話したくないことだったかと思いますが
コメントに残してくださり
ありがとうございました。

忘れません。

前回はそのような厳しい状況だと知らず、のん気なコメントをしてごめんなさい。fluffyさんのその後の記事も、皆さんのコメントも、苦しいです。私も一緒に泣いています(fluffyさんが泣いているかはわからないけど…)
私には何も偉そうなことは書けませんが…だってfluffyは本当に素晴らしいと尊敬していますから。fluffyさん、大丈夫ですか?心配しています。fluffyさんの味方、ここにもたくさんいますよ。

No title

ねねちゃん事、私はそれでいいと思います
障害児の親の多くは、「ありえない」、そう思っていると思います。
私も、「ありえない」で、兄弟児は離れたところで就職させました。
今後、ふうちゃんが在宅な間は、同居も近居もしないほうがいいと思う。

大丈夫。
まわりが許さない状況=緊急措置。
親亡き後、区分6の人を兄弟児に面倒みろなんて、ありえないし。
ぽっくり親が死んだら、福祉が必死に施設を探してくれますよ。

まあ、でも、親が元気なうちに入所先は確保した方がいいですもんね。
その方が、親も安心だし。

親ができることは、
なるべく早い段階で入所先を確保し(死後確約含む)、
障害児のある子にも、兄弟児にも、安心感を与えてあげることですかね~。

今まさに、そうしようとされているんですものね。
強度行動障害があると、普通の施設では敬遠されますし大変ですよね。
うちもそうでした。
こじれてしまっているようなので、なおさらですよね。
でも、理解のある施設も、専門のところもあるし。
あきらめず、場所にこだわらず、完璧を求めなければ、大丈夫。

この、「完璧を求めない」が親としては難しいけど、これは仕方ない💧
入所してしまうと、親の心配をよそに、あんがい本人は馴染んでいますよ。
「心配して損した」なんて、親の間ではよく話題に。

お引っ越しも考えているのなら、場所にこだわらず探して入所させ、
ご主人の定年後に、入所先に便利なところに引っ越すというのもあり?
実は、我が家もちょっと考え中(笑)。

hacoままさん

こんにちは。
いつもあたたかい言葉をかけてくださり
本当にありがとうございます。
ご心配をおかけしてしまい
すみません。
hacoままさんと知り合うことができて
良かった。
心から感謝しています。

ななしさん

初めまして。こんにちは。
先輩お母さんからの言葉は
とても貴重でありがたかったです。
施設側も経営が苦しかったり
人手が不足していたりして
ふぅちゃんのような子の受け入れは
現実問題として不可能なんですよね。

今待機しているA施設は
重度の人も受け入れるという方針で
昔からやっている施設で
ふぅちゃんのありのままをお話ししても
空きができさえすれば
受け入れてくれると言ってくれていますので
できればA施設でと思ってきましたが
みなさんに様々なご意見や情報をいただき
A施設を待ちながらも
他にも動かなければと思っています。

早く 1日でも早く
ふぅちゃんの行き先を決めてあげなければと
思っています。
そしてねねにも
本当に幸せになって欲しいなと
母として願っています。


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